【薬物・ヤクザ】衝撃 エイベックス会長松浦勝人氏はなぜ逮捕されないのか、真相に迫る【100%黒】

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先日、エイベックス株式会社の創業者であり、現代表取締役会長CEOである松浦勝人氏がブログで薬物を肯定するような記事を書いたことが話題となっている。

松浦勝人氏には以前から薬物中毒や暴力団との黒い噂など数々の疑惑があがっており、その闇について、まとめてみました。

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薬物肯定発言

その発言がこちら

↓↓↓↓↓↓

年末にひとこと。

今年は会社としては最悪な年だったのかな。
でも、僕個人としては、
より自分が強くなれた年だったと確信している。
色々な酷いことがあった年だった。
でも、それはこれから僕らが、
この世界で生きていくには、
必要なことであったのではと、
どこかで思っている。
反論したい人はすればいい。
僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。
そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。
だから今の厳しく矛盾した世の中と闘っている。
いつの時代もそうだった。
ビートルズもLSDを使いリボルバーというアルバムを作り、スティーブジョブズやビルゲイツでさえ、仕事のアイデアにそれを使ったという。
何もそういうことを今時しろと言っているわけではない。
イノベーションはそういう中から産まれてきたことを否定はしないというだけだ。
そういう中から、人々の気持ちの中に永遠に残るエンタテインメントの世界が産まれたことを誰も否定出来ないということが言いたいだけだ。

時代は変わる。
手段も変わる さばきも変わる。
その中で我々は新しいエンターテインメントを作らなければならない。
くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンスのもとで。
僕からいえば、腐った偽善の正義としか言いようがない。

くだらない、くだらなすぎる。

失いかけつつあるクリエイティブを
今の時代で創造し続けるのは、死にゆく腐った政治を直すよりは簡単だろう。

だから、僕は今、原点に戻りクリエイティブに専念する。

これがフェイクニュースでなければね。

数々の疑惑や黒い噂

松浦勝人の右腕である社長室長が元稲川会系暴力団?

 

松浦勝人会長の実質的な右腕であり、エイベックスの子会社社長も兼任している、遠藤日出樹氏である。この遠藤氏、インターネットで検索すると稲川会系出身であるとか、タレントの乙葉の父親が死んだ事で入ってきた通帳を管理しているとか、高校時代の同級生を副社長にしていたが、金の分配を巡って暴力を振るったなどの記事が出てくる。

真偽の程は分らない。だが一部上場会社社長室長の記事にしては余りに相応しくない。

そしてもう一つこの遠藤氏が関与していたと思われるのが監禁脅迫事件である。週刊誌の内容によると、広域暴力団三次団体組長と松浦社長(当時)が総会屋を監禁脅迫した事件で、その現場に八名の仲間が居たらしいが、その中の一人が実は遠藤日出樹社長室長だったらしい。

過去に起こした監禁脅迫事件とは

当時の総会屋が松浦に薬疑惑を始めとした質問状を出し、エイベックスの総会場に出た。松浦は株主の前で恥をかかされたとどうしても許せず、総会屋を監禁脅迫した。

一部上場会社の社長とは思えぬ暴挙である。

その後元総会屋は警視庁麻布署に被害届を出し受理された。

それに慌てた松浦は元総会屋に繋がる親分を探し出し、その親分に被害届取り下げを依頼した。

そこで究極の脅しを受けた元総会屋は調書が出来上がり押印するだけの状態であったにも拘わらず直前になって姿を消したのである。

その親分には一億円の謝礼がなされたという話が流れた。ところがその親分が突然亡くなった。元総会屋にすれば親分の呪縛と恐怖から解き放たれた瞬間である。

そこで交渉に行けば一発で「恐喝未遂」である。一度裏切ったような恰好になるだけに今更警察は何処も受け付けてくれないだろう。ということで元総会屋の反撃はこれしかなかったのである。

この事件は今なら完全に暴排条例に引っ掛かる案件だが、当時は何故かウヤムヤにされてしまった。

尚、松浦はこの件に関して、「事実無根」と否定している。

エイベックスの問題はブラック労働だけじゃない! 金、パワハラ、暴力団を使った恐喝…背景に松浦社長の体質が リテラ / 2016年12月18日 12時0分

エイベックスに関わるスキャンダル報道でまず真っ先に思い浮かぶのは、株主総会前に財務状態などについて質問状を送ってきた株主の男を松浦氏が自社経営のレストランに呼びつけ、暴力団の男を同席させた状態で「この野郎、埋めてやるぞ」などと脅迫した事件だ。

これは「週刊文春」(文藝春秋)11年6月30日号で報じられている。記事によれば、08年にコンサルティング会社を経営する本原克己氏がエイベックスの株主総会前に質問状を送ったものの、総会が開かれた当日は挙手をしても質問の機会を得られることはなかった。そして後日、本原氏は暴力団組長の男を通して松浦氏から呼びつけられ、エイベックス経営のイタリアンレストランへ向かうことに。そのVIPルームには酒に酔い怒り心頭の松浦氏が部下や暴力団組長とともに待っており、ボディガードの男に「こいつ殺しちゃってよ」と言ったり、「この野郎、埋めてやるぞ」などと脅迫してきたという。本原氏はこれを受けて松浦氏に対し訴訟を起こしている。

エイベックスのブラック企業体質

エイベックス松浦社長 労働基準監督署からの是正勧告に”反論”

松浦社長は「労働基準法 是正勧告とは」というタイトルのブログをアップ。

「このことに対しては現時点の決まりだからもちろん真摯に受け止め対応はしている」とした一方で、昨年9か月間で労働基準監督署が監督指導をした8500事業場のうち、約75%に当たる6500事業場が、何らかの法令違反があるとされた事実を提示。「そもそも法律が現状と全く合っていないのではないか」と指摘した。

松浦社長はこれまで社内に病院を作ったり、定期的に社員にメンタルチェックを受けさせたり、時間に縛られない労働環境を作ってきたという。その上で「僕らの仕事は自己実現や社会貢献みたいな目標を持って好きで働いている人が多い。だから本人は意識してなくても世の中から見ると忙しく働いている人がいるのは事実」とした。

「望まない長時間労働を抑制する事はもちろん大事だ。ただ、好きで仕事をやっている人に対しての労働時間だけの抑制は絶対に望まない。好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない。僕らの業界はそういう人の『夢中』から世の中を感動させるものが生まれる。それを否定して欲しくない」

出典:エイベックス松浦社長 労働基準監督署からの是正勧告に“反論” (2016年12月23日) – エキサイトニュース

薬物疑惑

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人はMDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」

元夫「沢尻はMDMAやってる。その弱味をエイベックスに握られて言いなりにされてる」

エイベックス松浦「ドラッグならある」

エイベックス松浦社長の「愛人」として鈴木亜美の後釜についた沢尻エリカ (2012年6月15日) - エキサイトニュース
映画宣伝も放棄してマスコミから雲隠れしている沢尻エリカ(26)だが、彼女のドラッグ常用疑惑を追及する「週刊文春」(文藝春秋)は、今週も夫・高城剛氏(47)のインタビューを掲載している。高城氏はすでに「...

>高城氏はすでに「沢尻の薬物依存は周知の事実」

>「大麻だけでなくエクスタシー(MDMA)なども使用していた」と証言しており、

>現在、沢尻が所属しているエイベックスの松浦勝人社長(47)を含む

>関係者はそうした彼女の「弱み」を盾に、言いなりにさせていると明かしている

エイベックス松浦社長の「愛人」として鈴木亜美の後釜についた沢尻エリカ (2012年6月15日) - エキサイトニュース(2/3)
映画宣伝も放棄してマスコミから雲隠れしている沢尻エリカ(26)だが、彼女のドラッグ常用疑惑を追及する「週刊文春」(文藝春秋)は、今週も夫・高城剛氏(47)のインタビューを掲載している。高城氏はすでに「...(2/3)

>さらに松浦社長から「ドラッグならいつでも用意できる」と言われ、

>「タバコでも大麻でもないハーブ」を社長と二人で吸ったというそのうえ、

>愛人関係を迫られて「ドン引きした」沢尻が断ると、

>社長は「B子(実際には有名女性歌手の実名)が芸能界で生き残れているのは、俺のオンナになったから。

>お前も生き残りたかったら、俺のオンナになれ」と言ったという

※前スレ

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人は全員MDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人は全員MDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」
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一部上場企業の代表とは思えないツイート一覧

 

なぜ国は動けないのか

エイベックスには国税も公取も警察も調査に入るべきであるとは思うが、何故動けないのか

それはエイベックスには元警視総監や最高検察検事の役員がおり、警視庁や東京地検が手を出せる相手ではない。

そして日本のマスメディアを牛耳っている世界でも有数な大手広告代理店である某大手ブラック企業(国とズブズブ)とエイベックスは繋がっている。

上級国民は人を轢き殺しても逮捕されないというのが明確になった今、驚きではないが、芸能界の闇は深い。

薬物肯定発言に対するみんなのコメント

“ってか、薬をやってるんだが 金はあるから免除されてるだけでしょ。捕まるのはお金が払えなくなったり、配慮が効かなくなったお馬鹿さんだけだ。世の中、悪い奴がキッチリ裁かれ
善人は模範の如く粛々と暮らしている。そんな夢のようなユートピアは確実に存在していないのである(笑)”

“エイベックスは稲川会のフロント企業。取締役も稲川会関係者ばかり。稲川会はクスリの供給元。”

“ここの人事総務に勤めていた知人が、社長がヤク中の会社なんか居られるか、と転職して行った。”

“この方は以前から薬物疑惑があるが事実なら逮捕して欲しい。関連する人も多そう。芸能界の薬物汚染を徹底して排斥すべきだ。政府へのそんたくなどすべきではない。”

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