【ゲイ】槇原敬之覚醒剤で逮捕!違約金は10億円超えか!?キメセクの恐ろしさ

スキャンダル
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2月13日17時半頃、槇原敬之がまた覚せい剤で逮捕されたとのショックなニュースが舞い込んできました。

日本が誇る希代のソングライターとして有名で、過去にも1度逮捕されていましたが、時間がかなり経つのでやめられたものだと思われていましたが、、本人のキメセク発言など、まとめてみました。

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槇原敬之覚醒剤で逮捕!

歌手の槇原敬之容疑者(50)が13日、覚せいを所持していた覚せい剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されていたことが分かった。

警視庁によると歌手の槇原敬之容疑者(50)は港区のマンションで覚せい剤およそ0.083gを所持していた覚せい剤取締法違反などの疑いがもたれている。

警視庁はきょう午後4時半過ぎ渋谷区の自宅で槇原容疑者を逮捕したということだ。2018年には槇原容疑者の個人事務所の元社長の男性が東京・港区のマンションで薬物を使用したとして逮捕・起訴されており、その後、警視庁は槇原容疑者の動向に不審な点がないか調べていた。

出典

違約金は10億円超えか!?

1999年に逮捕された時の違約金は7億円とも言われてますが、今回はどうなるのか、

過去の芸能人の違約金を見てみると

このように大物クラスで10億円前後ですね。
槇原敬之の場合、

色んな番組へ楽曲提供しており、それら全てが使えなくなる可能性も(ヒルナンデスなど)

CMへの楽曲提供

ラジオ番組の降板

アルバムの発売中止

当時の7億円を超える可能性もありますね…

 

同棲していた元彼も薬で逮捕!キメセク発言も

槇原敬之は1回目の逮捕の際、裁判で、「自分はゲイなので、お尻の穴に覚醒剤の粉を塗って行為をしていた」と発言してます。

いわゆるキメセクですが、そのお相手と思われる元彼も逮捕されていました。

「テレビ各局は報道部を使って情報収集を急いでいます」。そう語るのは週刊誌デスクだ。ヒット歌手・槇原敬之の“恋人”が覚醒剤取締法違反(使用)の罪で逮捕、起訴されていたことが明らかになった。10日に初公判が開かれたのは槇原の所属事務所元代表の奥村秀一被告。2006年から今年3月まで槇原の所属事務所代表を務めていた。起訴状などによると奥村被告は3月16日、東京・港区芝浦の自宅マンションで、覚醒剤を使用した罪に問われている。

1999年8月、槇原が覚醒剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのもこの奥村被告。当時は槇原と同棲中で「恋人」と報じるメディアもあった。新宿二丁目のゲイバーに「金太郎」の名前で勤めていたことから、ファンの間では「キンちゃん」とも呼ばれている。

「2人は事件後に一旦破局したと言われましたが、ほどなくして復縁。奥村被告を事務所の代表に抜擢したのも槇原さんです。事件の現場となった芝浦のマンションで2人は同棲していました」(芸能関係者)

槇原も奥村被告も、カミングアウトこそしていないが、いわゆる“おネエ系”。仕事先でイチャつく2人の姿を見ている業界関係者はごまんといる。所属事務所の声明を真に受けている関係者は1人もいない。

さらに深刻なのは、奥村被告の冒頭陳述で飛び出した検察の「2013年ごろには覚醒剤の使用を再開していた」という証言。裏を返せば、2013年ごろから奥村被告を内偵していたということだ。社会部記者が明かす。

「一般人の奥村被告を当局が何年もかけて内偵するとは思えず、ホンボシはパートナーのマッキー(槇原)だったのではないか、と言われています。昨年末には、某局の社会部がマッキーの行動確認をしていました。一方で、奥村被告の逮捕から2カ月以上経過しているため、これ以上は広がらないと見る向きもあります」。

出典

キメセクの恐ろしさ

その快感は

『オーガズムの数万倍の快感を伴う射精を全身の隅々の細胞で行っているような』

『人間の経験しうるあらゆる状態の中で、ほかの如何なるものをもってしても得られない最高の状態』

などと表現される。

常態の人間が一生のうちに体感し得る全ての「快感」の合計を上回る快感を瞬時に得ることに等しいと云われるその快楽度の強さ、そしてそこから生ずる至福感は、しばしば「約束された安堵」などと表現されてきた。

ネット上はショック

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