【最新2019年版】日本人YouTuber年収ランキングTOP20

YouTube
この記事は約9分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

↑世界ランキングはこちら

YouTubeを始めて初月に約120万円の収益を叩き出したことのある筆者

その経験を参考に、広告収入(登録者数、高評価率、再生回数、動画の時間、投稿頻度など)、案件数、グッズ、ブランド、CM、テレビ出演、イベント、音楽活動、その他活動など、全ての収入の平均値、参考値を計算し、そこから導き出される年収をランキングにしてみました。

飽くまで筆者の予想ですが、参考にしてください。

特に既存動画や投稿動画など、全ての動画の1日あたりの再生回数が参考になりました。

その点で言えば、フィッシャーズさんがダントツの1日平均700万再生、次いでキッズラインさんと東海オンエアさんの1日平均550万再生、次点にHIKAKINさんとヒカルさんの1日平均300万再生と、この5チャンネルだけ突出していました。

登録者数の多い大物YouTuberでも、投稿頻度が低いYouTuberだとランキングに入っていません。

※YouTuberとは言えない企業の公式チャンネルや芸能人寄りの人、漫画チャンネルや登録者数が非公開の一部チャンネルは再生単価や案件単価が算出出来ないので、ランキング外にしました。

それでは早速ランキングにいきます!

スポンサーリンク

【最新2019年版】日本人YouTuber年収ランキングTOP20

第20位きまぐれクック 約4億5000万円


第19位案件王ラファエル 約5億円

第18位スカイピース 約5億5000万円


第17位キヨ。約6億円


第16位はねまりチャンネル 約6億5000万円


第15位ボンボンTV 約6億8000万円

第14位まいぜんシスターズ 約7億円


第13位SEIKIN 約7億5000万円

第12位水溜りボンド 約8億円

第11位プリンセス姫スウィート 約8億5000万円

番外編 ギリギリ圏外

こちらでは惜しくもギリギリランクインにならなかったYouTuberをご紹介します。

すしらーめんりく 約4億円

ヴァンゆんチャンネル 約4億円

ここなっちゃん 約4億円

プリッとCHANNEL 約4億円

ヘラヘラ三銃士 約5000万円

最近個人的に好きなYouTuberです。

さおりん推しです。

 

第10位兄者弟者 約9億円

第9位Kan&Aki’s 約10億円

第8位ひまわりちゃんねる 約10億8000万円

第7位せんももあいしーCh 約12億円

第6位ヒカル 約13億円

第5位はじめしゃちょー 約14億円

第4位東海オンエア 約17億5000万円

第3位キッズライン 約20億円

第2位フィッシャーズ 約22億円

第1位HIKAKIN 約25億円

まとめ

以上《【最新2019年版】日本人YouTuber年収ランキングTOP20》でした!

いかがでしたでしょうか。

玩具を紹介するYouTuberが軒並みランクインしましたが、やはり案件の力が強いです。

更に、大手事務所のUUUMに所属しているクリエイターは案件が豊富に舞い込んでくる率が高いので、有利です。

そして特にやりたいことやこれといった夢はないけどお金持ちにはなりたいという方、YouTubeが一番手っ取り早いと思います。

少しの知恵とセンス、最大限の努力さえすれば、それなりに稼げると思います。

大物YouTuberになれるかは運も絡んできますが、向いてないとかどうせ無理だと挑戦すらしない人はどの分野でも稼げないでしょう。

そのくらいYouTubeは今ドル箱です。

努力とメンタルの強さ、個性や武器と少しの知恵があれば、必ず稼げます!

失敗を恐れず、挑戦しよう!

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました