【薬物疑惑をもう一度】松浦勝人がエイベックスCEOを退任!芸能界薬物汚染の元凶が離れ業界はクリーンになるか?

エイベックス
この記事は約19分で読めます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

3月15日、芸能界で最大級の力を持つavexグループのCEOであり、創業者の松浦勝人氏がTwitterで退任することを発表しました。

今回は改めて以前から浮上している薬物疑惑や黒い噂についてまとめていきます。

スポンサーリンク

初めに

松浦勝人氏には以前から薬物疑惑が報じられており、最近では週刊文春が一面で報じるなど、世間にも知られてきているものの、その力でもみ消しに成功しているようです。

全く訴えるような気配も見せていないことから、週刊文春は裏が取れており、それが事実であるということでしょう。

エイベックスの上層部には元警視総監や最高検察検事がおり、更に在日汚染企業である電通ともズブズブの関係でもある為、芸能界での力も相まって、とてつもない権力を保持している為、絶対に逮捕されない上級国民である超大物です。

エイベックスの本社には病院が完備されており、薬物を使用する芸能人を管理する薬物専門の医者が高額で雇われているなど、やりたい放題です。

また先日、本人も「ビートルズなどの偉大なミュージシャンがクリエイティブした名曲たちは薬物で生まれているのは事実だ。薬物は悪くない、禁止する風潮は科学を冒涜している」などと薬物を肯定する発言をしていることから、芸能界の薬物汚染の元凶とも言える人物です。

【法律を犯しても、覚醒して良いものを作る方が世のためになるし、君のためになる。スターになりたいだろう?何もない人がスターにはなれない。このまま平凡な人生を歩むか、おれの言う通りにしてスターになるか?どっちを選ぶか?おれに守られれば逮捕もされない】

松浦氏は目に止めた有望ミュージシャンなどをこのように口説いているようです。

今回はそんな松浦勝人氏の薬物疑惑や黒い噂を改めて整理していきます。

松浦勝人氏がエイベックスCEO退任を発表!

avex CEO退任の真意と僕のこれから

CEO退任の真意と僕のこれから

先日発表があった通り、僕としては晴れて、最高経営責任者(CEO)から離れ、念願であったクリエイティブに専念することにした。

社長業を始めてから、約16年。

今思えば、いい経験ではあるけれど、その間は自分が自分でないようで、とても苦しい日々だった。

気がつけば自分が本来得意としていた音楽制作からは、16年も離れていたわけで、

この間には様々なテクノロジーが進化し、音楽の制作手法も個人で作る手法から、Co-Writingというチームで作る手法が増え、まさにゲームチェンジの時を迎えている。

そんな流れの中で、今年56歳を迎える僕としては、あと10年から15年がクリエイティブに参加出来る限界かなと感じ、その時期を逃さないためには、CEOの職を降り、音楽制作と、それを広めるための新しいテクノロジーの事業に専念するという決意をした。

そもそも自分のような人間は社長業には向いていないと、ずっと口癖のように言ってきたけど、やはりその気持ちに変化はなく、昔のようにやりたいことや好きなことだけをやっていく人生に戻らせてもらうことにした。

あくまでも、自由に、出来る限り制約のない環境の中でクリエイティブを続けていくことにする。

僕の性格上、中途半端は嫌いなので、当初は代表権も返上し、制作一筋の道を考えたけれど、ファウンダーでもある僕だから、今しばらく代表取締役でいて欲しいという仲間の希望もあって、会長職には当分の間は残ることにしたけど、経営権は全面的に社長である黒岩に託す。

昨今のコンプライアンスやガバナンス強化の風潮の中から、特に上場企業において新しいイノベーションを生むことは非常に難しいが、エイベックスを起業した時からそうであったように、業界の常識が我々の非常識という僕のモットーをさらに進化させていくために、今後新しく子会社も設立し、元気のあった頃のエイベックスを作っていくことを目指す。

そして、今まで以上に作品やテクノロジーの開発に集中し、それを自分のライフワークとして残りの人生を懸けてみたい。

この後、10数年、クリエイターとして仕事をし、自分も成長し、エイベックスがまだもし必要としてくれるならば、その時にはCEOでもなんでも受けるつもりだけど、年齢的にクリエイティブを行うには今しかないというのが僕の結論。

黙って今のままにしていればそれなりの余生を送れると思うけど、それを僕は全く望んでない。

そもそも僕の人生は波乱万丈で、今でもこれは夢じゃないのかと思うほどの人生だったから、いわゆる世の中の常識の枠でいったら、欠陥だらけの人間。

だけど、そんな人間がこのエイベックスを作り、たくさんのヒットアーティストを生み出し、人々の心の中や思い出に残る作品を残してきたことは紛れもない事実だと自負してる。

これからは、ここ最近エイベックスが忘れがちだったかもしれない、誰も体験したことのないありえない感動を届け、常にユーザーに寄り添った作品やサービスを作っていきたい。。

わかりやすく言えば、現在放映中のドラマ「M愛すべき人がいて」の頃の自分に戻るといえば理解してもらえるかな。

人間としてはまだまだ未熟だけど、反省すべきところは反省しながら、「仕事が遊びで遊びが仕事」という自分の精神も大切にし、そんな僕だからこそ出来たこのエイベックスの遺伝子を次の世代に残し、後進の育成にも励んでいきたい。

2020年5月15日松浦勝人

出典元

文春が報じた最新の薬物疑惑!エイベックス元社員が松浦勝人氏の薬物使用を告発!「薬物依存のあなたにはもうついていけない!」

エイベックス元社員A子さんが告発!

文春オンライン編集部は、40時間に及ぶ松浦氏とA子さんの肉声がおさめられた音声データや、松浦氏とA子さんによるLINEのやりとり、膨大な数の画像データなどを入手した。そこには松浦氏にこれまでつきまとっていた”薬物使用”をほのめかす記録が残されていた。

松浦氏に「舐めてみろ」と言われて……

「まだ空が明るい時間帯だったと思います。松浦さんは突然『これ、LAで流行ってるらしいよ』と、2センチ四方くらいの茶色い、薄いシートを渡してきました」
VVIP席には松浦氏とA子さん以外にも参加者がいたが、松浦氏が周囲を気にする様子はなかった。

「松浦さんは一言『舐めてみろ』と言いました。松浦さんには違法薬物の噂がずっとあったから、正直怖かったです。でも『受け取らなかったら相手にされなくなってしまうかもしれない』という恐怖が勝ってしまいました。『何かあっても松浦さんが守ってくれる』という盲信もあったと思います。そして言われるがままに少しだけ舐めました。ツルツルしていて味のないオブラートのようでした」
その後、十数分が経ってもA子さんの体に変化は起きなかった。
「すると松浦さんは『こいつ強いんじゃないか?』と不満そうに言って、名刺サイズのカードを差し出してきました。そして『こういう風にするとバレないんだ』とニヤッと笑った。そこにさっきの茶色いシートが貼り付けてありました。さっきは何も起こらなかったので恐怖心が薄れ、今回は舌の上でゆっくり溶かしながら、しばらくは音楽を楽しんでいました。そうしたら20分後くらいから、経験したことのない体の不調が次々と襲ってきたんです」

松浦氏は「大麻を凝縮したやつだよ」

A子さんは混乱し、松浦氏に茶色のシートが何だったのかを聞いた。
「『さっきのシートは何?』とおそるおそる聞きました。すると『大麻を凝縮したやつだよ』って言うんです。『シートにすると密輸するときもバレにくい』とも言っていました」
松浦氏は、困惑するA子さんの様子を見て満足そうにしていたという。
「松浦さんから『お前、目がおかしいから』とサングラスをかけるように言われ、サングラスをかけた状態で、ソファで横になっていました。遠くの方で、芸能事務所の方が『A子、どうしたんですか?』と松浦さんに尋ねているのが聞こえました。松浦さんは『こいつに“アレ”やってやったんだよ』と楽しげに答えていた。その後、引きずられるように、誰かにエイベックスの社用車へ連れて行かれました」

「ラッシュ」も使用。松浦氏は《いまからはっぱしてえっちしよ!》

その期間は2016年10月頃から約2カ月ほど。A子さんは「ちょうど松浦さんの“クスリ周期”と重なっていたんです」と説明する。
「松浦さんは『毎年9月のウルトラからハメを外す期間が始まるんだ』と言っていました。10月1日が松浦さんの誕生日なのですが、いろいろな人に祝われるので1カ月くらい誕生日パーティが続くんです。年末年始には毎年恒例のハワイ旅行があるのですが、それが終わるまで日常的に違法薬物を摂取する日々が続くんです。
ただ年が明けると、6月の株主総会までは薬物を控えているようでした。株主総会前の松浦さんはいちばん神経質で、突然『金庫の中身を全部捨てた』と、“大麻断ち”の連絡がくることもありました。でも、株主総会が終わってウルトラの季節になると、また羽目を外して大麻を吸っていた」
A子さんも、そんな松浦氏の生活スタイルにだんだんと侵されていった。
「違法薬物である『ラッシュ』も、2016年10月頃に松浦さんに勧められてB子さんと一緒に2回くらい吸いました。瓶のふたを開けて、片方の鼻から吸うんです。松浦さんは『これでセックスすると“飛べる”んだよ』と言っていました。でも大麻に至っては『(吸いすぎて)体が慣れてしまった』『睡眠薬ではもう寝られないから、大麻が早く合法になればいいのに』としょっちゅう言っていました」
出典元

薬物肯定発言

その発言がこちら

↓↓↓↓↓↓

年末にひとこと。

今年は会社としては最悪な年だったのかな。
でも、僕個人としては、
より自分が強くなれた年だったと確信している。
色々な酷いことがあった年だった。
でも、それはこれから僕らが、
この世界で生きていくには、
必要なことであったのではと、
どこかで思っている。
反論したい人はすればいい。
僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。
そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。
だから今の厳しく矛盾した世の中と闘っている。
いつの時代もそうだった。
ビートルズもLSDを使いリボルバーというアルバムを作り、スティーブジョブズやビルゲイツでさえ、仕事のアイデアにそれを使ったという。
何もそういうことを今時しろと言っているわけではない。
イノベーションはそういう中から産まれてきたことを否定はしないというだけだ。
そういう中から、人々の気持ちの中に永遠に残るエンタテインメントの世界が産まれたことを誰も否定出来ないということが言いたいだけだ。

時代は変わる。
手段も変わる さばきも変わる。
その中で我々は新しいエンターテインメントを作らなければならない。
くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンスのもとで。
僕からいえば、腐った偽善の正義としか言いようがない。

くだらない、くだらなすぎる。

失いかけつつあるクリエイティブを
今の時代で創造し続けるのは、死にゆく腐った政治を直すよりは簡単だろう。

だから、僕は今、原点に戻りクリエイティブに専念する。

これがフェイクニュースでなければね。

数々の疑惑や黒い噂

松浦勝人の右腕である社長室長が元稲川会系暴力団?

 

松浦勝人会長の実質的な右腕であり、エイベックスの子会社社長も兼任している、遠藤日出樹氏である。この遠藤氏、インターネットで検索すると稲川会系出身であるとか、タレントの乙葉の父親が死んだ事で入ってきた通帳を管理しているとか、高校時代の同級生を副社長にしていたが、金の分配を巡って暴力を振るったなどの記事が出てくる。

真偽の程は分らない。だが一部上場会社社長室長の記事にしては余りに相応しくない。

そしてもう一つこの遠藤氏が関与していたと思われるのが監禁脅迫事件である。週刊誌の内容によると、広域暴力団三次団体組長と松浦社長(当時)が総会屋を監禁脅迫した事件で、その現場に八名の仲間が居たらしいが、その中の一人が実は遠藤日出樹社長室長だったらしい。

過去に起こした監禁脅迫事件とは

当時の総会屋が松浦に薬疑惑を始めとした質問状を出し、エイベックスの総会場に出た。松浦は株主の前で恥をかかされたとどうしても許せず、総会屋を監禁脅迫した。

一部上場会社の社長とは思えぬ暴挙である。

その後元総会屋は警視庁麻布署に被害届を出し受理された。

それに慌てた松浦は元総会屋に繋がる親分を探し出し、その親分に被害届取り下げを依頼した。

そこで究極の脅しを受けた元総会屋は調書が出来上がり押印するだけの状態であったにも拘わらず直前になって姿を消したのである。

その親分には一億円の謝礼がなされたという話が流れた。ところがその親分が突然亡くなった。元総会屋にすれば親分の呪縛と恐怖から解き放たれた瞬間である。

そこで交渉に行けば一発で「恐喝未遂」である。一度裏切ったような恰好になるだけに今更警察は何処も受け付けてくれないだろう。ということで元総会屋の反撃はこれしかなかったのである。

この事件は今なら完全に暴排条例に引っ掛かる案件だが、当時は何故かウヤムヤにされてしまった。

尚、松浦はこの件に関して、「事実無根」と否定している。

エイベックスの問題はブラック労働だけじゃない! 金、パワハラ、暴力団を使った恐喝…背景に松浦社長の体質が リテラ / 2016年12月18日 12時0分

エイベックスに関わるスキャンダル報道でまず真っ先に思い浮かぶのは、株主総会前に財務状態などについて質問状を送ってきた株主の男を松浦氏が自社経営のレストランに呼びつけ、暴力団の男を同席させた状態で「この野郎、埋めてやるぞ」などと脅迫した事件だ。

これは「週刊文春」(文藝春秋)11年6月30日号で報じられている。記事によれば、08年にコンサルティング会社を経営する本原克己氏がエイベックスの株主総会前に質問状を送ったものの、総会が開かれた当日は挙手をしても質問の機会を得られることはなかった。そして後日、本原氏は暴力団組長の男を通して松浦氏から呼びつけられ、エイベックス経営のイタリアンレストランへ向かうことに。そのVIPルームには酒に酔い怒り心頭の松浦氏が部下や暴力団組長とともに待っており、ボディガードの男に「こいつ殺しちゃってよ」と言ったり、「この野郎、埋めてやるぞ」などと脅迫してきたという。本原氏はこれを受けて松浦氏に対し訴訟を起こしている。

エイベックスのブラック企業体質

エイベックス松浦社長 労働基準監督署からの是正勧告に”反論”

松浦社長は「労働基準法 是正勧告とは」というタイトルのブログをアップ。

「このことに対しては現時点の決まりだからもちろん真摯に受け止め対応はしている」とした一方で、昨年9か月間で労働基準監督署が監督指導をした8500事業場のうち、約75%に当たる6500事業場が、何らかの法令違反があるとされた事実を提示。「そもそも法律が現状と全く合っていないのではないか」と指摘した。

松浦社長はこれまで社内に病院を作ったり、定期的に社員にメンタルチェックを受けさせたり、時間に縛られない労働環境を作ってきたという。その上で「僕らの仕事は自己実現や社会貢献みたいな目標を持って好きで働いている人が多い。だから本人は意識してなくても世の中から見ると忙しく働いている人がいるのは事実」とした。

「望まない長時間労働を抑制する事はもちろん大事だ。ただ、好きで仕事をやっている人に対しての労働時間だけの抑制は絶対に望まない。好きで仕事をやっている人は仕事と遊びの境目なんてない。僕らの業界はそういう人の『夢中』から世の中を感動させるものが生まれる。それを否定して欲しくない」

出典:エイベックス松浦社長 労働基準監督署からの是正勧告に“反論” (2016年12月23日) – エキサイトニュース

薬物疑惑

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人はMDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」

元夫「沢尻はMDMAやってる。その弱味をエイベックスに握られて言いなりにされてる」

エイベックス松浦「ドラッグならある」

エイベックス松浦社長の「愛人」として鈴木亜美の後釜についた沢尻エリカ (2012年6月15日) - エキサイトニュース
映画宣伝も放棄してマスコミから雲隠れしている沢尻エリカ(26)だが、彼女のドラッグ常用疑惑を追及する「週刊文春」(文藝春秋)は、今週も夫・高城剛氏(47)のインタビューを掲載している。高城氏はすでに「...

>高城氏はすでに「沢尻の薬物依存は周知の事実」

>「大麻だけでなくエクスタシー(MDMA)なども使用していた」と証言しており、

>現在、沢尻が所属しているエイベックスの松浦勝人社長(47)を含む

>関係者はそうした彼女の「弱み」を盾に、言いなりにさせていると明かしている

エイベックス松浦社長の「愛人」として鈴木亜美の後釜についた沢尻エリカ (2012年6月15日) - エキサイトニュース(2/3)
映画宣伝も放棄してマスコミから雲隠れしている沢尻エリカ(26)だが、彼女のドラッグ常用疑惑を追及する「週刊文春」(文藝春秋)は、今週も夫・高城剛氏(47)のインタビューを掲載している。高城氏はすでに「...(2/3)

>さらに松浦社長から「ドラッグならいつでも用意できる」と言われ、

>「タバコでも大麻でもないハーブ」を社長と二人で吸ったというそのうえ、

>愛人関係を迫られて「ドン引きした」沢尻が断ると、

>社長は「B子(実際には有名女性歌手の実名)が芸能界で生き残れているのは、俺のオンナになったから。

>お前も生き残りたかったら、俺のオンナになれ」と言ったという

※前スレ

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人は全員MDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」

沢尻エリカの元夫「エイベックスの芸人は全員MDMAやってる。薬物の入手先は松浦社長。」
スポンサーリンク

一部上場企業の代表とは思えないツイート一覧

 

なぜ国は動けないのか

エイベックスには国税も公取も警察も調査に入るべきであるとは思うが、何故動けないのか

それはエイベックスには元警視総監や最高検察検事の役員がおり、警視庁や東京地検が手を出せる相手ではない。

そして日本のマスメディアを牛耳っている世界でも有数な大手広告代理店である某大手ブラック企業(国とズブズブ)とエイベックスは繋がっている。

上級国民は人を轢き殺しても逮捕されないというのが明確になった今、驚きではないが、芸能界の闇は深い。

薬物肯定発言に対するみんなのコメント

“ってか、薬をやってるんだが 金はあるから免除されてるだけでしょ。捕まるのはお金が払えなくなったり、配慮が効かなくなったお馬鹿さんだけだ。世の中、悪い奴がキッチリ裁かれ
善人は模範の如く粛々と暮らしている。そんな夢のようなユートピアは確実に存在していないのである(笑)”

“エイベックスは稲川会のフロント企業。取締役も稲川会関係者ばかり。稲川会はクスリの供給元。”

“ここの人事総務に勤めていた知人が、社長がヤク中の会社なんか居られるか、と転職して行った。”

“この方は以前から薬物疑惑があるが事実なら逮捕して欲しい。関連する人も多そう。芸能界の薬物汚染を徹底して排斥すべきだ。政府へのそんたくなどすべきではない。”

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました